Amazon.co.jpの「チェックした商品の履歴」や「サーチした商品の履歴」。便利な機能なんですが、Googleなどの「Web履歴」もそうであるように、まるで自分をトラッキングされているようで、あまり気分はよくありません。
今回はこれらの履歴を削除したり、履歴を残さないようにする設定を備忘録ついでに書いておきます。
Amazon.co.jpの「チェックした商品の履歴」や「サーチした商品の履歴」。便利な機能なんですが、Googleなどの「Web履歴」もそうであるように、まるで自分をトラッキングされているようで、あまり気分はよくありません。
今回はこれらの履歴を削除したり、履歴を残さないようにする設定を備忘録ついでに書いておきます。
Webサーバーの認証方式として古くから使われているBasic認証。これの次世代版に、より安全な認証が行えるDigest認証があります。
今回この認証で使用するパスワードファイル(.htdigest)を生成する必要があったのですが、諸事情で普通使われるツール“htdigest”(こっちは頭のピリオドがない)が利用できませんでした。そこで思い切って.htdigestを生成するツールを作ってみました。
自由にご利用ください。
iPhoneアプリ開発において、データを保存したい場合はどうすればいいのだろう?
今回は様々なデータ保存の手法を取り上げてみます。
さて、それでは今回の本題「データ保存」の方法を調べていきます。
一概にデータを保存するといっても、既存のクラスを利用して簡単に保存する方法もあれば、ファイルハンドルを取得してバイト列を読み書きするローレベルな方法もあります。
今回は前者の高レベルなアクセスを取り上げましょう。
プレースホルダーなテキストとしてよく使われるLorem ipsum dolor。
このLorem IpsumをJavascriptで生成してみましょう。
iPhoneアプリ開発において、データを保存したい場合はどうすればいいのだろう?
今回は様々なデータ保存の手法を取り上げてみます。
ファイルやディレクトリの操作にはNSFileManagerを利用します。
NSFileManagerはファイルやディレクトリの作成・削除・移動・複製・一覧や、属性の取得や編集、シンボリックリンクの操作など様々なことを行えます。
iPhoneアプリ開発において、データを保存したい場合はどうすればいいのだろう?
今回は様々なデータ保存の手法を取り上げてみます。
ファイルにアクセスするにはまずファイルのパスを決定する必要があります。
iPhoneアプリ開発において、データを保存したい場合はどうすればいいのだろう?
今回は様々なデータ保存の手法を取り上げてみます。
今年2010年も残すところ5日とちょっとですが、そんなクリスマスにGoogleがまた新しいDoodle (Googleトップページのロゴ画像) を出しました。
小さな画像がたくさん並べられていて、それぞれの写真は一部だけが切り取られてる。マウスを乗せるとフレームが大きくなって写真の全貌が見えるというもの。
なんとなくありきたりな手法な気もするけれど、使い方次第では面白い企画に使えそうで、ちょっと興味が湧きました。
興味があるなら、作ってみればいいじゃない。 ということで思いつきで簡単に使えるライブラリを作ってみました。
UIWebViewで専用サイトをブラウズ、特定のファイルへのリンクを踏んだらそれをバックグラウンドでダウンロードしたい。
今回はその前段階として、UIWebViewのページ遷移を監視する方法を模索します。